| イベントご案内 (2012年5月15日更新) |
■一般財団法人人間塾 第1回実践活動助成事業
「農」を通じた総合的人間力形成プログラム
高校生・大学生のみなさん!ふるって参加を。 |
コンピュータやITの発達で便利さや社会のネットワーク化が増す一方、自分自身の力で生きていることを実感しづらくなっている現実。
これからの社会をどのように生きていくのか一人ひとりが問い直していかなければなりません。総合的な人間力。これは誰かが教えてくれたり、与えてくれるものではなく、自分で獲得していくしかありません。
今回のプログラムでは、1年間を通じて同世代の若者が共に汗して米作りや野菜づくり等を行います。この協働の取り組みを通じ、自然との対話や創造的思考力、コミュニケーション力、他者と協働する力、自活力など多面的な力を培ってほしいと考えています。
| 活動スケジュール |
平成24年6月10日(日)〜平成25年2月9日(土)全16回
くわしくは、こちらをご覧ください→募集チラシ |
| 対象 |
関西の高校、大学に通学する学生 |
| 参加費 |
無料(但し現地までの交通費・食事代等は参加者負担) |
| 申込み方法 |
住所、氏名、年齢、連絡先、学校名を記入のうえ、下記連絡先までFAX、もしくはハガキでお申し込みください。 |
| 申込先・連絡先 |
〒662-0001 西宮市甲山町67番地
西宮市立甲山自然環境センター内
NPO法人 こども環境活動支援協会
「農を通じた総合的人間力形成プログラム」係
TEL/FAX:0798-74-0263 |
| 締切り |
平成24年5月25日(金)必着 応募多数の場合、抽選 |
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■参加者募集!
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| まちの語り部養成セミナー2011(全6回) |
| 回 |
月日時 |
テーマ地域 |
内 容 |
| 1 |
4月21日(土)
9:30-15:30 |
西宮 |
平安時代の海岸線をたどり、西宮の防災を考える
(西宮市役所東館801)
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| 2 |
5月12日(土)
9:30-15:30 |
甲山 |
甲山、鷲林寺、甲陽園などに見られる岩石、地層から西宮を考える |
| 3 |
5月26日(土)
9:30-15:30 |
大社
夙川 |
滝のような川「夙川」と広田山の地形と文化から地域を考える |
| 4 |
6月2日(土)
9:30-15:30 |
甲東 |
田畑広がる地域であった甲東地区の地形、水の流れから地域を考える |
| 5 |
6月16日(土)
9:30-15:30 |
鳴尾 |
鳴尾の成り立ちと発展した産業を知り防災に活かす |
| 6 |
6月30日(土)
10:00-15:30 |
あ |
セミナー全体のまとめと、参加者でコース作りのワークショップをします。 |
※講義の後、実地を歩きます。 |
申込み:電話、ファックスで『NPO法人こども環境活動支援協会』まで
氏名、〒、住所、電話、ファックスを明記してください。
NPO法人こども環境活動支援協会 TEL:0798-69-1185 FAX:0798-69-1186 |
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■持続可能な地域づくりサポート基金・にしのみや
ご寄付のお願い |
| 基金の目的 |
この基金は、各世代の市民が行うエコ活動の経済的な価値や社会的な意義を広く市民に
啓発するとともに、地域のエコ活動の基盤となるエココミュニティ会議を資金面で支援し、環境学習都市にふさわしい持続可能な地域づくりに寄与することを目的とします。 |
基金の
運用対象 |
西宮市に設置届が提出されているエココミュニティ会議の活動支援金
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| 問い合わせ先 |
西宮ロータリークラブ:西宮市高潮町3-30ノボテル甲子園620号室
TEL 0798-48-4900 FAX 0798-48-4811
西宮商工会議所:西宮市櫨塚町2-20
TEL 0798-33-1131 FAX 0798-33-4988
NPO法人こども環境活動支援協会(LEAF):西宮市甲風園1丁目8-1
ゆとり生活館「アミ」1階
TEL 0798-69-1185 FAX 0798-69-1186
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詳しい
パンフレット→ |
パンフレットNO.1(PDF)
パンフレットNO.2(PDF) |
申込書の
ダウンロード→ |
申込書(PDF) |
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| ご報告 |
■ケーブルテレビ番組放送のお知らせ
「甲山農業塾」活動紹介 |
| 番組名 |
ベイ・コミュニケーションズ地域情報番組
「ほっとネット★ベイコム」 |
| 放送予定 |
2012年4月23日(月)〜29日(日)の1週間
11:00〜、20:00〜 他 (30分番組) |
| 視聴可能エリア |
西宮市・尼崎市・伊丹市 全域 |
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■講演会『地理学から見た自然災害』
平成24年4月14日(土)午後1時〜3時30分 |
| 講 師 |
高橋 学氏 立命館大学教授(文学部地理学教室)
高橋氏は立命館大学文学部で地理学を専攻。環境考古学、災害リスクマネージメント博士。
阪神・淡路大震災以前から淡路島や神戸、西宮、尼崎などの環境考古学の調査をされており、被害の大きかった場所と昔の海や河川、湿地などの間に深い関係があることを指摘されました。自分たちのすんでいる土地が、どのような開発を経てきたのか。また災害に遭った歴史があるのか。”土地の履歴”を知り、危険性を知った上で、対策を講じたまちづくりが必要だと述べられています。
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■2011年度EWC環境パネル展
平成24年3月7日(水)〜11日(日) 午前10時〜午後5時
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EWC環境パネル展では、子どもたちが取り組んだ環境、平和、福祉などの作品や「エコトレード活動」「エコメッセンジャー活動」の発表を合わせ市内から516点、海外からの作品は7か国287点の作品が展示されました。11日には入賞者の表彰式が行われ、来場者数は約1400人となりました。
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■2011年度環境まちづくりフォーラム
生物多様性記念シンポジウム
「みんなで考える 人と自然の共生」〜海とわたしたちの関わり〜
平成24年2月22日(水) |
| 記念講演 |
山、川、海と豊かな自然環境を未来へつないでいくために、西宮市は、生物多様性に関する計画を策定します。私たちの暮らしを支える生きものにとって快適な環境とは?
さかなクンと一緒にみんなで考えてみませんか?? |
| 講 師 |
●日本貝類学会 名誉会長 奥谷 喬司先生
●東京海洋大学 客員准教授 さかなクン
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生物多様性
パネル展 |
〜地球のため、生きもののため、未来のため〜
午前10時〜午後5時 西宮市民会館1階大会議室 |
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■市民によるカタツムリ調査 調査員募集
貝類標本等貝類館資料整理事業(平成23年度ふるさと雇用再生事業) |
| 内 容 |
「貝はバロメーター(指標)」であることを多くの人に知っていただき、環境に関心を持ってもらうきっかけに「市民参加によるカタツムリ調査」を実施しています。
ご興味のある方!事務局までご連絡を!
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| 調査期間 |
平成23年8月1日〜10月31日 |
| 調査場所 |
西宮市内一円 |
| 調査方法 |
目視のよる確認(カタツムリ14種類の分類に必要な見分け表、文献「貝はともだち」を配布)可能であれば写真または、殻(死んでいる場合)を送ってもらう。 |
| 調査員 |
30名 |
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■EWC20周年 記念シンポジウム
世界にはばたけ 未来につなげ 〜環境学習都市にしのみや〜
平成23年5月21日(土) 午後1時〜3時30分
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| 場 所 |
西宮市役所 東館8階 大ホール |
| 内 容 |
1992年から始まった「地球ウォッチングクラブ・にしのみや」(EWC)事業は20周年を迎えました。
この地域に根ざした環境学習システムとは、西宮市が2003年に全国初の「環境学習都市宣言」を行った原動力となっています。当時のことを振り返りながら、これからの「環境学習都市・にしのみや」を皆さんとともに考えましょう!
■西宮市長あいさつ
■特別スピーチ 環境省総合環境政策局 環境教育推進室
■基調講演 小澤 紀美子氏(東京学芸大学名誉教授) ■パネルディスカッション『EWC20周年をふり返って』
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| 主 催 |
西宮市 |
| 共 催 |
NPO法人こども環境活動支援協会 |
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■同時開催未来につなげエコ活動!EWC20年の記録!
平成23年5月21日(土) 午前10時〜午後4時 |
| 場 所 |
西宮市役所 東館8階 801.802会議室 |
| 内 容 |
EWC事業は、1992年、家族やグループでの参加を募集する形で始まりました。そして1998年からは市内小学生全員に「エコカード」を配布する現在の形になり、昨年度10個エコスタンプを集めて「アースレンジャー」になった子どもたちは約4500人、市内小学生の約15%になります。
展示ではニュースやキャラクター、環境学習活動写真など20年間の活動記録を紹介します。また、毎年募集するキャラクターたちのクイズやゲームなど子どもたちも楽しみながら見ていただけます。
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| ■西宮市エコネットワーク会議 助成事業 |
〜甲東エココミュニティ会議とごみ収集事業者との連携によるごみ減量の取り組み〜
こちらのホームページをごらんください http://eco-koto.com/ |
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